/ 更新: 2020/3/24
エアロゾルって何?潔癖症の人は考えてはいけない
潔癖症
エアロゾルとは、気体中に浮遊する微小な液体、または、個体の粒子であると定義されています。 最近、感染症がエアロゾル感染する可能性があるという話を聞いて、エアロゾルについて調べていたところ、 これは潔癖症の人にとって決して考えてはいけないことだと気づいてしまいました。
飛沫感染、エアロゾル感染、空気感染の違いって何?
飛沫感染は、くしゃみなどの飛沫をあびることによって感染することです。 エアロゾル感染は、ただ単に、その飛沫の細かいものが、重力によって簡単に地面に落ちることがなく、 空気中を漂っているので吸引してしまうということです。 空気感染は、さらに細かいということです。
潔癖症はエアロゾルのことを考えてはいけない。
以上のことからわかるように、全部唾液です。 大きさの違いだけです。 感染するかどうか以前に、他人の唾液を吸引しているということです。 気持ち悪いですね。 タバコの煙はエアロゾルになるのでしょう。 他人のタバコの煙の臭いを感じたときは、 タバコの煙+吸っている人の唾液+吸っている人の肺の粘膜の水分 を吸引したことになります。 ということは、トイレも同じですね。 会社に、毎回信じられないほど臭い大をする人がいます。 私は息を止めてトイレに入っていますが、苦しくなって吸ってしまったときは、 大の成分が私の肺の中に入ったということになります。 毎日、室内にも臭いはもれてきています。 なので、私は室内で食事をすることができません。 もしそんなことしたら、私が食べているものの上に、うっすらとエアロゾルが着地して、 う○こごはんになってしまうからです。 トイレに入ったら体中に知らない人のエアロゾルが付着してしまいますね。